【体験談】40代で正社員からアルバイトに転職。信念があるならその選択肢もあり?メリット・デメリット

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40代で正社員からアルバイトになった人って、どんな理由があったんだろう?

40代で家族持ちの人が、正社員からアルバイトに転職してうまくやっている事例なんてあるのかな?

シモ

私は、40代後半で正社員からアルバイトになりました。当時は子供が保育園の年齢でしたが妻と協力してなんとかやっていましたよ。

今回は、アルバイトでwebライターを2年経験したあとにフリーランスとなった私シモが、40代で正社員からアルバイトに転職した私の経験を交えて紹介します。

この記事でわかること
  • 正社員からアルバイトに転職する人の理由がわかる
  • 正社員からアルバイトに転職するメリットとデメリットがわかる
目次

正社員からアルバイトに転職する理由/労働力調査からわかること

正社員からアルバイト 転職する理由

安定している正社員から、アルバイトの道を選ぶ人はどれくらいいるのでしょう?

総務省統計局が2023年(令和5年)に行った労働力調査によれば、正社員になった人の数は3,606万人です。

2022年と比べて18万人増加しています。

5年前の2019年と比べると、91万人の増加です。

この結果から、現在の日本では正社員になりやすい環境が整ってきたと推察できます。

労働力調査(詳細集計)2023年(令和5年)平均結果の概要」をもとに作成

一方、アルバイトやパート、派遣など非正規で働く人の数は、2,124万人です。

2022年と比べると、23万人の増加です。

2019年の2173万人、2100万人、2021年の2075万人と下がり気味の傾向でしたが、2022年からまた徐々に上がっています。

転職を希望していても、なかなか希望の職にめぐり会えない現状がありそうです。

労働力調査(詳細集計)2023年(令和5年)平均結果の概要」をもとに作成

しかし、アンケートの結果から見ると、別の理由もあるようです。

非正規として働きたい理由の1つ目は「自分の都合のよい時間に働きたいから」が、男女合計で712万人との結果が出ています。

女性が502万人と多い結果ですが、同様の理由で男性も209万人います。

男性も女性も、時間の融通が利かない正社員よりも時間の融通が利くアルバイトやパートの方が働きやすいということでしょうか?

理由の2つ目は、「家計の補助・学費等を得たいから」となっています。こちらは、女性が295万人に対して男性が82万人と、女性の方が圧倒的に多い結果です。

3番目に、「家事・育児・介護等と両立しやすいから」が女性が222万人に対して男性は7万人となっています。

女性が断然多い結果となっていますが、家事・育児・介護に向かう時間をなんとかやりくりしている様子が浮かびます。

私が注目するのは、7番目の理由「その他」です。

総数267万人に対して男性133万人、女性134万人と半々の人数となっています。

本業のある人が、副業で非正規の働き方を選択しているのでしょうか?

私は、ライター業を目指すために、正社員からアルバイトになったタイプですが、そのようなケースも含まれているのか気になるところです。

男女計(万人)男(万人)女(万人)
非正規の従業員数2,1246831441
理由1:自分の都合のよい時間に働きたいから712209502
理由2:家計の補助・学費等を得たいから37682295
理由3:家事・育児・介護と両立しやすいから2297222
理由4:通勤時間が短いから1053372
理由5:専門的な技能などを活かせるから1668581
理由6:正規の職員・従業員の仕事がないから1969997
理由7:その他267133134

労働力調査(詳細集計)2023年(令和5年)平均結果の概要」をもとに作成

正社員からアルバイトに転職した私の体験談

正社員から アルバイト 体験談

「40代で正社員からアルバイトに転職した人の実例が知りたい」

この章では、そんな方のために、正社員からアルバイトに転職した私の体験談をお話ししたいと思います。

3回の転職をくり返し、46歳で会社員からアルバイトのwebライターに

私が正社員からアルバイトに転職したのは、46歳です。

11年間働いた会社を42歳で退職して、「営業」「営業事務」「通信系の管理職」と3社の転職を経験したものの、どの会社でもうまくいきませんでした。

結婚し子供も生まれていたのに、頑張れば頑張るほど空回り。

仕事と家庭を両立する楽しい人生を思い描いていたものの、正反対な現実に気を病んでしまいました。

「転職をくり返すのは、本当にやりたい仕事をしていないからじゃないか?」

自分がやりたいと思った仕事をすればコロコロと仕事を変えるようなことはなくなると思った私は、無謀にも正社員からアルバイトとしてwebライター業をする決断をしたのです。

妻への説明

40代で正社員からアルバイトになるという無謀な決断をした私ですが、一人身ならまだしも家族がいる身。

妻にきちんと説明しなければ、示しがつきません。

当時私は、「11年間勤めていた会社を退職したのを皮切りに3度も転職する」という普通なら離婚されても仕方のない状況を作り出していたからです。

3回の転職中には、「次の仕事を決めずに仕事を辞めてしまう」といったこともありました…。

そこで、正社員からアルバイトとしてwebライターになるにあたって、妻に出された条件は以下です。

  • 次の仕事を決めてから会社を辞める
  • 毎朝ご飯を用意して、子供を保育園に連れていく
  • 週末の料理や洗濯をする
  • ゴミ出しをする
  • 家賃の半分・生活費の半分を毎月必ず納める

子供の朝の保育園は私の担当でした

私が正社員を辞めてアルバイトでwebライターを始めた時、我が子はまだ2歳でした。

当時、妻は朝8時30〜17時00分の勤務だったので、一人でご飯を食べて早々に出かけてしまいます。

そのため、10時に仕事が始まる私が、保育園に子供を預けるのが私の役目。(夕方18時の子供のお迎えは妻が担当)

しかし、私にも余裕がありません。始業時間は10時でしたが、通勤時間に1時間30分もかかっていたからです。

ちなみに、当時の私の朝のスケジュールは下記のようなものでした。

時間やっていたこと
6時起床妻と子供のご飯の支度+洗濯機を回す(妻は起きて、一人でご飯を食べる)
6時20分洗濯物を干しながら、保育園でストックするおむつと着替えの用意
6時30分子供を起こす子供の朝の体温を測る
6時30分~7時20分 子供と食事(妻は7時に会社へと出発)
7時20分~7時30分食器洗い
7時30分~7時40分子供に服を着せる+ベビーカーに乗せる
7時40分子供とともに保育園へ出発
7時55分~8時10分保育園到着&子供のおむつや服を棚にセット(月曜日は昼寝のシーツセット)
8時10分~8時15分保育園から駅へ向かう(毎日ほとんどダッシュ)
8時26分急行電車に乗り込む(乗り換え2回)
9時55分会社のある新宿駅に到着。10時からwebライターのアルバイトスタート(10時~18時勤務)

子供を保育園に連れて行く苦労①なかなか起きない、体温を測らせてくれない問題

子供を保育園に預ける毎日は、苦労の連続でした。

まず、子供が決まった時間になかなか起きてくれないんです。

しかし、そんなことを気にしてはいられません。

なんとしてでも7時40分には、保育園に連れて行かなければならないから。

我が子をなだめすかしつつ、何とか起こします。

しかし、そこでひと悶着。

起きがけに保育園の健康観察で必要な我が子の体温を測らなければいけないのですが、体温計を嫌がる問題です。

私が体温計で測ろうとすると、尋常じゃないほど体をよじらせながら嫌がります。

そして、次の瞬間には、「ママがいい!ママがいい!」と、私の体温計を拒否。

出勤準備中の妻に助けを求めるも、「そんなことをしている暇はない。自分でなんとかして!」と、キレられる始末です。

そこで私は、考えます。子供の好きなテレビを見せながら、体温を測れば黙って体温を測らせてくれるだろう…。

成功です。成功しました。

第一関門クリアです。

子供を保育園に連れて行く苦労②ご飯を早く食べてくれない、ベビーカーに乗ってくれない問題

次に、なかなかご飯を食べ終わらない問題が勃発します。

特にブドウパンや目玉焼きを朝食にする時は大変です。

ブドウパンのぶどうを一粒一粒むしって食べる、目玉焼きの目玉を細かく切って食べる遊びを始めるから。

なかなか食べ終わらないのと、早く出かけなければいけない焦りでイライラして怒る私。

しかし、今度は我が子が、すねてしまうから厄介です。

「もう出かけるの!」

「いやだ!」

2歳の我が子と40代の大人がケンカをしている様子は、端から見ると恥ずかしい限りですが、私の出勤が遅れてしまうので必死です。

体温計を測る時のように我が子をなだめすかして、なんとかご飯を食べさせていました。

そして、ベビーカーに乗せて出発です。我が子がぐずってベビーカーに乗ろうとしない時は、強引に抱っこひもでおぶって、出かけたこともありました。

しかし、そこで問題発生です。

不器用な私は、家の中に畳んであるベビーカーをセットしたり、抱っこひものパッチを止めたりがスムーズにできないのです。

ベビーカーは何とかなりましたが、抱っこ紐にいたってはかなり難解でした。

私の体が固いのか、後ろでヒモをうまく止められないのです。

ひどい場合には、中途半端に結んだ状態で家を飛び出し、近所を歩いているご婦人に止めてもらうようなことも何度がありました。

なんとか保育園に着いたら着いたで、今度は、「我が子のお着替えを所定の棚に入れる」「布団カバーをセットする」といった仕事が待っています。

焦る焦る…。

そんなこんなで、何とか切り抜けて駅へ向かうのですが、常に間に合わない時間になり、全速力走っていた記憶があります。

そんな毎日を、2年ほど繰り返しました。

収入面はどうだったか?|1社目のアルバイトは厳しい状況

当時、正社員からアルバイトをしていたのは2社です。

まず1社目の会社は、フルタイム(10時から18時)で週5日で働いていました。

時給は1,200円。

20日間働いて月給は約17万円。

健康保険や厚生年金などの社会保険(約3万円)を差し引くと、14万円ほどが私の手取りの給料です。

そこから妻に渡す家賃の6万円と生活費の3万円を引くと、私の手元に残るお金は4~5万円にしかならずなかなか厳しい状況でした。

お金を使うのは、アルバイトのお昼代と週に3回ほど飲む缶チューハイくらいでしたが、贅沢するとすぐに月に使えるお金がピンチになるので、節約していた記憶があります。

例えば、お昼はスーパーでおにぎりとおかずを買って500円以下の食事を、家での晩酌は500mlを半分ずつ飲むといった節約法です。

貯金は当然できませんでした。

しかし、webライターとしての経験を積むためのアルバイトだったので、割り切って仕事ができていた気がします。

収入面|2社目のアルバイトは何とか生活していけるように

1社目のアルバイトで収入が厳しいと思っていたのと、別の分野のライティングをしてみたいと思っていた私は、「取材ライター」の仕事を見つけ、在職中に2社目のアルバイトを決めました。

勤務時間は9時30分から17時30分の週5日で、フルタイム勤務でした。

この仕事は、はじめ1,200円のスタートでしたが、半年後に時給が1,600円にアップしたので1社目のアルバイトよりも少し生活が楽になりました。

当時の収入は月20日間働いて、月給約22万4,000円。

残業代も出るので、月給が約25万円ほどになった月もあります。

社会保険(約3万円)を差し引くと約19万4,000円~22万円ほどです。妻に渡す家賃の6万円と生活費の3万円を差し引いて、10万円~13万円ほど。わずかながら貯金もできていた気がします。

正社員からアルバイトに転職する3つのメリット

正社員からアルバイト メリット

「正社員からアルバイトになるメリットって、どんなものがあるんだろうか?」

この章では、そんな疑問を持つ方に、正社員からアルバイトに転職するメリットを3つ紹介します。

メリット①時間の自由が利く

正社員からアルバイトに転職するメリットの一つに、比較的自由な働き方ができる点が挙げられます。

正社員として働く場合は8時間労働が基本ですが、残業が発生すると、さらに拘束時間が長くなってしまいます。

子供の保育園の都合に合わせて就業時間を設定したり、子供の急な病気の時にも柔軟に対応できたりなど、仕事と子育てを両立させたい方には、アルバイトの方が働きやすいでしょう。

メリット②正社員のストレスから解放される

正社員からアルバイトに転職するメリットの2つめに、ストレスからの解放があります。

正社員として働く場合、責任の重さや膨大な仕事量により、心身に大きな負担がかかることがあります。

常に業務で残業が発生したり、人間関係がうまくいかなかったりする職場なら、ストレスはさらに増すでしょう。

「本当に自分がやりたい仕事ならば、多少我慢してでも働こう」と思えますが、必ずしもやりたい仕事ばかりとは限りません。

無理難題を押しつけられたり、急な異動を命じられたりといった状況に置かれることも、たびたびあるはずです。

一方のアルバイトなら、責任の範囲が限定的で比較的自由な働き方ができるため、それほどのプレッシャーを感じずに済みます。

もし、正社員として、精神的に病んでしまう状況なら、一度、正社員からアルバイトに転職してみるのも方法の一つです。

アルバイトをするうちに、自分のやりたいことが見つかるかもしれませんよ。

メリット③自分のやりたい仕事に挑戦できる

正社員からアルバイトに転職するメリットは、自分の本当にやりたい仕事に挑戦できるところです。

正社員の場合、希望の部署への異動が難しかったり、そもそも会社に部署がなかったりで、挑戦の機会が限られてしまうことは多々あるでしょう。

しかし、アルバイトであれば、未経験可の求人が多いので、自分の興味がある分野で働くチャンスが広がります。

私自身、サラリーマン時代は広告の企画営業や物流事務、書店の営業などの仕事を経験したものの、ライター業はまったくの未経験でした。

それでも、「文章を書く仕事がしたい」との強い思いから、未経験歓迎のライター募集を探し続けたところ、ある企業で採用していただけたのです。

その後、webライターとしての経験を積み、現在はフリーランスとして活動しています。

「やりたいことがあるなら、アルバイトからはじめてみる」。

これは夢を実現するための有効な手段の一つと言えるでしょう。

正社員からアルバイトに転職する4つのデメリット

正社員からアルバイト デメリット

正社員からアルバイトに転職するといっても、やはりいいことばかりではありません。

この章では、正社員からアルバイトに転職するデメリットについて4つ紹介します。

①会社都合で突然切られることがある

正社員からアルバイトに転職する際のデメリットに、突然の解雇があります。

アルバイトは正社員と比べて雇用が不安定なため、企業の業績や事業内容の変化によっていつでも雇用契約を解除される可能性があるからです。

具体的には、繁忙期終了後に雇用契約が打ち切られるケース、不景気の影響や新しいシステムの導入などで人員整理が行われ解雇されるケースなどがあります。

突然の解雇は、経済的な不安だけでなく精神的なストレスも引き起こす可能性があります。

そのため、アルバイトで働く場合は複数のアルバイトを掛け持ちしたり、常にスキルアップを心がけたりするなどして、リスクに備えておくことが大切です。

ちなみに私も、コロナでアルバイトを雇い止めにあった経験があります。

その際、収入の柱が一つだけだったので、ほかの収入源も確保しておくべきだったと反省しています。

この経験は、フリーランスとしての現在も教訓として残り続けているのです。

②稼げない月がある

アルバイトは時給制のため、働いた時間に対して報酬が支払われます。

そのため勤務日数が変動すると、それに応じて収入も減ってしまいます。

例えば、祝日が多い月や繁忙期と閑散期で出勤状況をコントロールされる業種の場合、収入が大きく変動する可能性があります。

病気や風邪、ケガなどで仕事を休まざるを得ない場合も、収入に大きな影響を与えるでしょう。

正社員のように、毎月安定した収入を得たいと考えるなら、アルバイトより正社員の方が適しているかもしれません。

③働く日数によっては社会保険に加入できない

正社員からアルバイトに転職するデメリットに、働く日数によって社会保険に加入できない場合がある懸念もあります。

正社員の場合は、例外なく社会保険への加入が義務づけられていますが、アルバイトの場合、雇用契約によっては社会保険の加入要件を満たしていないと入れません。

ただし、ある条件を満たしていればアルバイトでも社会保険に加入できます。

その基準は、下記の通りです。

  • 従業員数が51~100人の企業で働く人
  • 労使で社会保険加入の義務が定められている会社で働く人
  • 週の所定労働時間が20時間以上30時間未満の人
  • 所定内賃金(労働時間の労働に対して支払われる賃金)が月額8.8万円以上の人
  • 2カ月を超える雇用の見込みがある人
  • 学生ではない人

私も経験していますが、社会保険に入れるのは魅力的な反面、手取りが減るのが痛いところ。

社会保険医加入するなら、どのくらいの減収になるかをしっかりと計算して加入することをおすすめします。

④正社員への復帰が難しい

40代で正社員からアルバイトに転職し、再び正社員に戻ろうとする場合、年齢がネックになって思うようにいかないケースがあります。

40代の転職では多くの企業が、正社員の採用において即戦力となる人材を求めているからです。

特に、専門性が高く経験が求められる職種では、未経験者よりも即戦力となる人材が優先される傾向にあります。

厚生労働省の「令和5年雇用動向調査結果の概況」によれば、40歳以上の男性の正社員の転職入職率(全労働者に対して新たに就業した労働者の割合)は、20代と比べて約10%低い結果に。

年齢転職入職率
20~24歳15%
25~29歳13.4%
30~34歳9.2%
40〜44歳5.5%
45〜49歳4.6%

※厚生労働省の「令和5年雇用動向調査結果の概況」を元に作成

この結果を見ると、40代で正社員からアルバイトに転職をするなら、事前にキャリアプランを立ててから行動に移したほうが良いような気がしてきます。

なんとなく正社員からアルバイトに転職するのは避けた方がいい

今回は、正社員からアルバイトに転職する理由やそのメリット・デメリット、私の体験談をお送りしてきました。

まとめ
  • 正社員からアルバイトになるのは、「都合の良い時間に働きたい」「家計の補助・学費等を得たいから」といった理由がある
  • 正社員からアルバイトに転職するメリットは、「時間の自由が利く」「正社員の時に感じていたストレスから解放される」「自分のやりたい仕事に挑戦できる」点。
  • 正社員からアルバイトに転職するデメリットは、「会社都合で突然切られることがある」「稼げない月がある」「働く日数によっては社会保険に加入できない」「正社員への復帰が難しい」点。

40代で正社員からアルバイトになる場合、なんとなく流されて単純労働を選んでしまうと、自分の価値を下げることになりかねません。

「なぜアルバイトになるのか?」の理由を明確にし、しっかりと目的を持って進んでいきましょう。

家族がいる場合は、なおさらです。

正社員からアルバイトになる選択をするなら、まずは、自分のやりたいことを深掘りすることをおすすめします。

自分のやりたいことがぼんやりとしているなら、キャリアコーチングの助けを借りてみるのも一つの方法ですよ。

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この記事を書いた人

はじめまして。webライター6年目のシモといいます。

5度の転職を経験。40代後半で3度の転職をしたあと、サラリーマンを卒業。

アルバイトとして2年間webライターの経験を積んだあとフリーランスのライターとなり、今年で4年目の50代です。

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